003日目
飢えた野盗に襲撃を受ける。エンドとルカで戦ったが多勢に無勢で食料を奪われた。

頼むよ、食い物がどこかにあるはずだ…
見事にボコボコにのされてしまった。ここは死んだふりでやり過ごす。

ルカ復帰時の謎の台詞。続きそうだが記録は失われてしまった。

角を持つ者、持たない者。
004日目
再び襲い来る飢えた野盗の皆さん。君ら飢え過ぎ。

俺の…お前の食い物は俺のものだ!

違う、俺のだ!俺のだ!
外で奴隷商がスクインの衛兵にシメられているようだ。

ンンンガッ!
コイツは私がなんとかしよう。
巨躯のレーン加入
7,500catが貯まったので巨躯のレーンを迎え入れる。これでシェク四人衆が揃った。


お前は戦士か、フラットスキン?
「最強レベルのな!」が面白過ぎる。

1. 最強レベルのな!
2. 戦闘での立ち回りには自信がある。◀
3. いや、違う…
4. やめておこう。争いごとは嫌いでね。

そういうことにしておいてやろう…剣士をもう一人雇わないか?巨躯のレーン、生粋のシェクの戦士だ。7,500キャット、どうするね?

1. 決まりだ![c.7,500]
2. 7,500キャットは少し高いな…
3. スキルを持っているか?
4. 巨躯のレーン?それは…変わった名だな。
5. 興味ない

二つ名だ、ストーンゴレムにつけてもらった。最高の戦士である百人衆に与えられる類まれな栄誉だ。
煽るな煽るな。

1. たいしたものだ。そういうことなら、雇うとしよう。[c.7,500]
2. なぜ「最高のシェクの戦士」とやらがこのうらぶれたバーで就職活動をしているんだ?
3. それは凄いな。しかし申し訳ないが興味がない
こうして台詞を読むと、カンと比べて巨躯のレーンの方が随分紳士的だ。
これが元百人衆の余裕なのか。

私は挑戦の受け入れて敗北を喫したことで百人衆としての座を失ってしまった。今は行動と挑戦に飢えている。戦いを待つ日々では体はなまり腹も減る。私が欲する活躍の場をお前が与えてくれないか?

1. これまでの私の経験から言うとすぐに活躍の場は見つかるだろう…雇うことにしよう。[c.7,500]
2. もちろんだ、シェクの戦士なら心強い。来い。[c.7,500] ◀
3. それは凄いな。しかし申し訳ないが興味がない


じゃあ私たちが戦いを探してこよう
ボーダーゾーン
銅鉱脈を掘りながらお喋りするルカとカン。

我々は皆、剣を持つ手をかざしてたいと思っているのだ…。

だが、ケンカを売ることは、ステンのクズの亡命者どもと同じだ。

フン。

そうだな。
会話の流れを見ていると、カン兄貴は単なる戦闘狂ではなく、一定の良識があるように見える。
むしろルカの方が戦いたがっている。

奴隷商人
奴隷商と突然戦闘になったと思ったら変装がバレたらしい。全員変装扱いになっているので戦闘だ。
ルカがボコられて奴隷化される。

奴隷にされると、このようにポートレートに錠のマークが被さる。


奇襲を食らってあっという間に倒されてしまった。早く仲間を集めなければ。
奴隷にされたのは初めてなのでこれはかなり焦った。
