007日目
グランブル・ジョン加入
続いて、シュライクと同じテーブルのグランブル・ジョンに話し掛ける。

どうして上半身裸なんだ。

[しなびた筋っぽい年老いた男が片目であなたをにらみつけている。彼は諦めた風で、すでにあなたを見飽きているようだが、話しかけてくる]

1. お前は誰だ?◀
2. 仲間に入れよ!
3. じゃあな。

グランブルジョン。

1. なんで「グランブルジョン」って呼ばれてるんだ?
2. 仲間に入れよ!
3. じゃあな。









これで最後に「ふん、気が変わった」とか言われたらキレるよね。


モングレル
この時点では気付かなかったが、よく見ると後ろの席に無限のウィンワンが座っていた。

後ろで変な人が騒いでいる。


無限のウィンワンを探していたらおかしい人がいた。



対してスクインは治安が守られていて平和だ。

無限のウィンワン加入
最後に無限のウィンワンも発見した。よく見たらシュライクとグランブル・ジョンの後ろの席で酒席に馴染んでいる。
スクインの仲間たちに銅を掘って貰ってチャージしたcatで雇う。











毎回思うが[終了] [c.5,000]が面白過ぎる。


吹っかけてくるだけあって戦闘能力は高い。このままサーベルを使って貰う予定。
